先天性のてんかん発作がなくなり穏やかな日々を手に入れた理由

てんかん発作の原因は
脳の栄養不足かも
先天性のてんかんもちだと
思われていた
ワンちゃんの食事を変えると・・・
てんかん発作がおきなくなり、
ご家族様が日々安心して
生活できるようになったという事例があります。
てんかんと問題行動の原因は一緒!?
てんかんは脳の病気です。
その脳に必要な栄養が不足すると
発作が起きるだけではなく、
しっぽ追いや攻撃的な行動、
吠え癖などの問題行動も起きやすくなります。
改善するためにできること
てんかんと問題行動を解決するためには、
この3点が大切です。
①今の食事で何が足りないか確認すること。
②食材を正しく選ぶこと。
③痙攣以外の発作も認識すること(しっぽ追い・光に怖がるなど)も知っておくこと。
体を芯から整えたい飼い主さん必見です!
おうちで治そう!
飼い主の習い事
病気のきっかけの多くは、お家での些細な「習慣」や「出来事」です。
てんかんは、必要な栄養が足りないために発症している可能性があります。
つまり、ちょっとした家での工夫で、治すことができるかもしれません。
そして、てんかん発作がある子は、
「正しい対応」を学ぶことも重要です。
根本原因を差し置いて「治療だけ」をしていても、
ずっと見ていたい我が子の寝顔を守ることはできません。
私たちは、
「うちの子は私が守る!」
という強い気持ちをもった親ばか飼い主さんに、
「もう一度幸せが戻ってきた」
「はやく気付けてよかった」という未来を提供します。
問題行動・てんかん発作の講座は、
たった1回分の診察代の金額で、
愛犬・愛猫と幸せに暮らせる術を
オンライン講座でお伝えしています💻
療法食代や薬代、通院費を大幅に抑えることができるだけではなく、
根本治療を行う獣医師からセカンドオピニオンとして
意見をもらえるチャンスです!
この講座は
3~5か月サイクルで実施しています。
次の講座は1/27(火)14時~15時半
👇皆様からいただいたレビューもこちらから

講座内容
愛犬・愛猫の問題行動は、
しつけや性格だけの問題ではないかもしれません。
うなる、吠える、歯をむき出す、咬む、
トイレを失敗する、
音に過敏に反応する、
異常に執着する――
こうした問題行動が見られる犬を検査したところ、
半数以上に脳の異常が確認されたという報告があります。
さらに、その犬たちにてんかんの治療を行った結果、
問題行動までも改善したという研究も。
一見、まったく関係がなさそうに思える
「問題行動」と「てんかん」。
しかし、その背景には
脳の働きが深く関わっている可能性があります。
「しつけを頑張っているのに、うまくいかない」
「性格の問題だと諦めかけている」
そんなご家族様へ。
それは「問題行動」ではなく、
脳の栄養状態が関係しているサインかもしれません。
木原先生が
愛犬・愛猫の
「問題行動」と「てんかん」について、
脳の働きと栄養の視点から、
✔ご家庭でできる考え方
✔向き合い方を分かりやすくお伝えします!
【授業内容の一部】
・問題行動と脳の関係
・脳の作りを考える
・現在のごはんと脳への関係
・カンタンごはんのトッピング法・・・等





